靖江日语培训之文化百科-【西山宗因】

要说一口流利纯正的日语,可以选择靖江方圆教育日语,“方圆教育日语”基于中国人日语学习的思维习惯,融合先进多媒体日语教学产品,并创多维高效日语教学模式。彻底解决传统日语学习的难题。给您全新的日语学习体验

1-4人的全外教贵族小班 1-4人的全外教贵族小班让您深入接触日语的精髓。在老师的亲切授课中,得到更多的延伸知识,在和老师的交流和沟通之中,充分的进行日语会话。 彻底抛弃原先大课堂满堂灌的固有模式,4人以下的贵族小班让你和外教充分的交流,针对你个人的级别和能力制定属于你的教案。同时能够巩固多媒体基础课中你接触到的知识。外教也会尽力回答你所遇到的任何有关日本语的问题,进行习题演练,基础知识巩固,口语会话课等内容。

【西山宗因】

(にしやま‐そういん)
江戸初期の連歌師、俳人。肥後国(熊本県)八代の人。談林俳諧の祖。通称、次郎作。名は豊一(とよかず)。梅翁と称す。はじめ武士。のち主家改易のため浪人。京に上り里村昌琢の指導をうけ、四三歳のとき、大坂天満宮の連歌所宗匠となる。俳諧も貞門の重頼などの影響で早くから親しんだが、寛文末年から延宝初年にかけて、宗因の自由で斬新な俳諧のもとに結集した人々と「談林俳諧」の一派をひらき、新風を巻きおこした。著「西翁十百韻」「西山宗因釈教俳諧」「宗因五百句」など。(一六〇五~八二)