靖江日语-日本风情文化–忆初入职场系列之抱负篇

初めて働いたときの「思い出」とは、どんなものでしたか?  はじめて働いたときの「思い」の1位は「期待に胸が膨らんでいた」(48.8%)、2位は「やる気に満ちあふれていた」(45.6%)でした。  年代別でみると「使命感に燃えていた」は年代が高いほど多く、「資格や能力を活かしたいと思った」は年代が若いほど多いという傾向がありました。「社会の担い手としての使命」を感じていた世代から、「個人の能力を活かしたい」という世代へ、価値観の変化が表れているようですね。  刚开始工作时的“想法”是什么呢?  刚工作时的“想法”第1名是“因期待而心潮澎湃”(48.8%),第2名为“全身充满干劲”(45.6%)。  按不同年龄层来看,其倾向于年龄越大感到“使命感在燃烧”的越多,而越年轻的一代越会觉得“想要活用资格证和能力”。由此看出从感到“作为社会中坚的使命”的一代,转变成“活用个人能力”的一代,体现了价值观的转变呢。  他にもこんなご意見がありました  此外还有下述意见  敗戦直後に紡績業界に入り、日本復興の原動力になろうという意気込みがあった(70歳以上?男性)  刚战败时,怀着成为日本复兴原动力的热情而进入了纺织行业。(70岁以上,男性)  「学生には嫁はやれぬ」と言われ、やむなく就職した(60代?男性)  被人说“可没人会嫁给学生”,逼不得已而就职了(40后,男性)  同期に負けたくない(29歳以下?女性)  不想输给一同进公司的人(29岁以下,女性)